POPジャパンからのお知らせ

【重要】 年に一度は! POPメンテナンス

 

ただ今、論文を執筆中です。

もちろんPOP広告に関してです。

 

 

テーマは「消費者に一番近いメディアであるPOP広告」

 

 

執筆にあたり多くの企業をリサーチし、データを開示頂きました。

 

 

実は、ある発見に至りました!

 

「消費者に一番近いメディアであるPOP広告」

それなのに専門家に一度も診断やメンテナンスをしてもらったことがない企業が95%もあるのです。

 

 

信じ難いことですが、POP広告の基本である下記の8項目(メソッド)さえ知らずに経営している企業が多いことです。

 

1)「」と「」の使い分け

2)数字のナナの表記にご注意!「」はNG

3)文字の大きさには、お客さま目線の「公式」がある

4)用紙の大きさには「ルール」を設定

5)「○○」が無いとPOP広告は働かない

6)「90度」の原則

7)「黄色の用紙」はNG。使い方がある

8)パソコンの「フォント(書体)」の優劣

 

 

上記を改善しないと、消費者が買いたいと感じた衝動を企業側が消滅させてしまう

つまり「機会損失」が発生しているPOP広告を、何年も何十年も使い続けていくことになります。

 

 

これには驚愕の事実が!

例えば、売上が年間3千万の企業であれば、10年で数百万の損失。年間3億の企業であれば、10年で数千万にも及びます。

 

 

売上をあげる前に、取り組まなければならいチェックリスト30項目もあります!

 

繰り返しますが、POP広告の基本である30項目のうち、8項目さえ知らずに経営している企業が多いのです。

 

それは無理もありません…

なぜなら、われわれ専門家がその重要さを伝えてこなかったのです。

そのうえ、診断やメンテナンスができる専門家は日本全国に10人もいないからです。

※評論家的なコンサルタントはたくさんいます(笑)

 

 

これまでのように、POP広告をただ取り付ければ売れる時代は終わりました。

しかし、この時代でも成果を上げている企業が存在しているのも確かです。

 

現状のPOP広告を改善することで、1枚1枚の生産性アップに焦点をあてる「POPメンテナンス」に、一度、取り組んでみませんか?

 

 

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〔下記、詳細なリーフレット〕

POPのメンテナンス(メルマガ) リーフ3①

 

 

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