〔手書きPOP〕 店頭メッセージボードの力! 森下松風庵さま編

 

 

 

筆ペンで和風にPOPを仕上げるお店はたくさんありますが、

ここ「菓子匠 森下松風庵」さんはマーカー、それもボード用マーカーで和風を表現しています。

 

 

 

森下松風庵さんの奥様とは、

商工会からご依頼頂いたPOP講習会のご縁でつながりました。

 

10年以上前のことです。

 

 

 

お店も拝見させて頂き、

達筆なプライスカードがそのときすでに

表現として確立していました。

 

その後、店頭メッセージボードも活用されています。

 

 

 

森下さんへの「一番働くPOPは何ですか?」との問いに、

この画像を送ってくださいました。

 

 

 

森下さん曰く、

「『焼きたてアップルポテトパイ』は、

 ボードを店頭に出した時には完売しますが、

 出し忘れた時は残ってしまいます。」

 

 

 

お店は交差点でちょうど車が止まる好立地で、

店頭メッセージボードが「働くPOP」の一番手となっています。

 

 

 

【お客さま視点】

画像のような「№1コンテンツ」が

店頭から店内への障壁のない動線を作り上げています。

 

 

 

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